喜堂未生流とは

公開行事は、誰でもご参加・ご観覧いただけます。

喜堂

喜堂未生流

喜堂未生流とは、未生古来の花型を継承し、
伝統的古典豊かな日本的風格と美を学び、現代感覚の表現を追及し、
常に暮らしの中に生花を取り入れている流派である。

家元 杉崎翠山

杉崎翠山

1958年、喜堂未生流家元杉崎翠山の長男として生まれ、
幼少の頃より先代家元杉崎翠山より師事する。
現在、喜堂未生流 一庸斎 二代目家元とし、日本いけばな芸術協会に所属し、
いけばな作品も多数出展している。

副家元 杉崎友紀

杉崎友紀

1985年、喜堂未生流一庸斎二代目家元杉崎翠山の長男として生まれ、先代の家元及び現家元を師より師事する。。
現在、いけばな教室の他、日本いけばな芸術協会・京都いけばな協会に所属しいけばな作品も多数出展し、
京都いけばなプレゼンテーション実行委員・新世代いけばな展常任実行委員を務めている。